平昌五輪金メダルに向け、女子フィギュアスケート浅田真央.村上佳菜子、ユリア・リプニツカヤ、アデリナ・ソトニコワ、長洲未来の最新情報,画像,写真!キム・ヨナ,,キミー・マイズナー ,カロリナ・コストナー,グレイシー・ゴールド!


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

引用:ヤフーニュース


 「フィギュアスケートGPファイナル・第1日」(10日、バルセロナ)

 男子ショートプログラム(SP)が行われ、男子史上初の3連覇を狙うソチ五輪金メダリストの羽生結弦(21)=ANA=はほぼ完璧な演技を見せ、自身のSP世界最高記録を更新する110・95点で首位発進を決めた。

 羽生のジャッジシートには異次元の数字が並んだ。冒頭の4回転サルコー、4回転トーループ-3回転トーループの連続ジャンプは基礎点10・50点、14・60点に出来映えを示すGOEで上限の3点が加えられ、13・50点、17・60点に。後半のトリプルアクセルもGOE2・71点を引き出した。

 さらに圧巻だったのは5項目の構成点だ。Performance/Execution(演技力)の項目ではでは9人中8人が10点満点をつけ、10点満点に(最高値と最低値を除いた平均値のため)。Choreography/Composition(振り付け)も9人中6人が10点をつけ、9・93点となった。Interpretation(曲の解釈)も9人中6人が10点で9・89点と驚異的な数字が並び、SP「バラード第1番」の作曲者ショパンの魂が宿ったかのような結果となった。
関連記事
スポンサーサイト

引用:ヤフーニュース














上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。