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フィギュアスケート浅田真央の『愛犬エアロぬいぐるみ』

  第61回国民体育大会冬季大会スケート、アイスホッケー両競技会最終日は1日、北海道の苫小牧市ハイランドスポーツセンターなどで行われ、フィギュア少年女子は4大陸選手権6位の浅田舞(愛知・東海学園高)が初優勝した。
国体フィギアスケート浅田舞
 
  スピードの成年男子1000メートルは、500メートル1位の篠原裕太郎(富山・富山県総合体育センター)が1分14秒58で優勝。同5000メートルは今季ワールドカップ(W杯)出場の平子裕基(北海道・音更トラクター工業)が6分35秒26の大会新で制した。少年女子1000メートルは高校総体覇者の松田有幾(北海道・白樺学園高)が勝った。  アイスホッケーの成年は東京が北海道に6−1で勝ち、少年は北海道が青森に14−1で大勝してそれぞれ3連覇達成。 (共同通信)


引用:ヤフーニュース
第61回国民体育大会冬季大会スケート、アイスホッケー両競技会第4日は31日、北海道の苫小牧市ハイランドスポーツセンターなどで行われ、フィギュアの少年女子ショートプログラム(SP)で、4大陸選手権6位の浅田舞(愛知・東海学園高)が首位に立った。同男子は小塚崇彦(愛知・中京大中京高)が2連覇を果たした。
  スピードの成年女子1500メートルは石沢志穂(北海道・岸本医科学研究所)が2分8秒71で1位。2003年世界スプリント選手権総合3位の新谷志保美(長野・竹村製作所)は7位に終わった。
 少年女子1500メートルは藤村祥子(北海道・白樺学園高)が2分6秒54で高校総体との2冠。同男子1500メートルは高校総体1000メートル優勝の原宏彰(長野・佐久長聖高)が勝った。
 アイスホッケーの少年は、北海道と青森が決勝に進んだ。
共同通信


引用:ヤフーニュース
フィギュアスケート四大陸選手権が24日、米国・コロラドスプリングスで開催する。安藤美姫らの活躍で空前のフィギュアブームが押し寄せている今日。今大会にトリノ五輪代表選手は出場しないが、代表枠を最後まで争った中野友加里(早大/写真)や浅田真央の姉・舞(東海学園高)、北村明子(京都醍醐ク)ら日本の層の厚さを象徴する布陣が代表に決まった。
引用:ヤフーニュース
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