平昌五輪金メダルに向け、女子フィギュアスケート浅田真央.村上佳菜子、ユリア・リプニツカヤ、アデリナ・ソトニコワ、長洲未来の最新情報,画像,写真!キム・ヨナ,,キミー・マイズナー ,カロリナ・コストナー,グレイシー・ゴールド!


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引用:ヤフーニュース


フィギュアスケートの全日本選手権を兼ねたバンクーバー五輪代表最終選考会の第2日目が26日、大阪・なみはやドームで行われた。

 この大会では浅田真央選手の復活に大きな注目が集まっていたが、同時に復活した武田奈也選手が「かわいい」とネット上で話題となっている。グーグルの26日付けの急上昇ワードでは「武田奈也」が2位となり、また「武田奈也」の関連ワードとして「かわいい」が表示される。

 ネット上では「武田奈也さんの笑顔が癒される」「武田奈也さんの表現力は凄い。チャーミングって言葉がぴったりくる人」といった声が見られる。

 また、武田選手の演技については「華やかだしダイナミック。繊細な演技ばかりの中、見ていて楽しい」「要素はきっちり決め、会場も高得点の期待がありましたが、意外に伸びず」「武田奈也さん、どうしてあんなに点数が低かったのだろう」といった意見が見られた。

 武田選手は1988年生まれの21歳で、早稲田大学スポーツ科学部に在籍。167センチという長身を生かしたダイナミックな演技が持ち味。2006-2007シーズンでは全日本ジュニア選手権で初優勝も果たしている。

 26日の時点で武田選手の総得点は54.54で12位。27日のフリーでは、ニックネームにもなっている『ナナ色の笑顔』が再度見られるのか、その活躍に大きな期待が寄せられている。


引用:ヤフーニュース


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バンクーバー冬季五輪代表の最終選考会を兼ねるフィギュアスケートの全日本選手権第2日は26日、大阪なみはやドームで行われ、男子フリーでSP首位の高橋大輔(23)=関大大学院=が262・13点で優勝し、2大会連続で五輪代表入りを果たした。3位の小塚崇彦(20)=トヨタ自動車=も五輪代表入りが確実。

 すでに代表が決まっている織田信成(22)=関大=が244・30点でSP3位から2位に浮上。SP2位の小塚はジャンプでミス、236・13点で3位だったが、ほかに選考基準を満たす選手がいないため、初の五輪代表が確実となった。

 高橋は前日25日に行われたSPで92・85点の高得点を挙げ、2位の小塚に12・31点の大差をつけて首位発進。課題となっていたフリー序盤、4回転ジャンプは失敗したが168・28点を記録し、合計262・13点。地元大阪の大歓声の中で優勝を果たし、2大会連続の五輪切符も獲得した。

 バンクーバー冬季五輪代表の残る枠は男女とも「2」となっており、今大会の優勝者は代表入りが決定となる。男子は高橋に決まり、女子は27日の午後3時半からフリーが行われ、同日の午後9時頃には男女各3人の選手が発表される予定となっている。


引用:ヤフーニュース


バンクーバー冬季五輪代表の最終選考会を兼ねるフィギュアスケートの全日本選手権は25日、大阪なみはやドームで開幕し、五輪代表の残り2枠を争う男子はショートプログラム(SP)を行い、2大会連続2度目の代表を狙う高橋大輔(関大大学院)がほぼ完ぺきな演技で92・85点の高得点をマークし、首位に立った。

 初代表を目指す小塚崇彦(トヨタ自動車)が80・54点で2位。すでに五輪代表に決まっている昨季王者の織田信成(関大)はジャンプのミスが響き、79・60点の3位だった。


引用:ヤフーニュース


フィギュアスケートのバンクーバー五輪代表選考会、グランプリ(GP)ファイナル第3日(東京・国立代々木競技場)は5日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の安藤美姫(21)=トヨタ自動車=は合計185.94点で2位となり、来年2月に行われるバンクーバー冬季五輪の代表に内定した。

 SP2位の金妍児(19)=韓国、キム・ヨナ=が合計188.86点で優勝した。SP5位の鈴木明子(24)=邦和スポーツランド=は合計174.00点で3位に入った。

 男子はSP3位の織田信成(22)=関大=がフリーとの合計で2位となり、日本スケート連盟が定めた選考基準を満たして、初の五輪代表入りを決めた。SP首位の高橋大輔(23)=関大大学院=は5位に終わった。


引用:ヤフーニュース


フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナル最終日は5日、東京・国立代々木競技場で各種目の自由が行われ、男子はショートプログラム(SP)3位の織田信成(関大)が合計243.36点で2位に入り、バンクーバー五輪代表に内定した。SP首位の高橋大輔(関大大学院)は224.60点で5位。昨季世界王者でSP2位のエバン・ライサチェク(米国)が249.45点で逆転優勝した。

 女子はSPトップの安藤美姫(トヨタ自動車)が最終滑走。世界女王でSP2位の金妍児(韓国)は5番目、同5位の鈴木明子(邦和スポーツランド)は2番目。

 ペアは申雪、趙宏博(中国)組が合計214.25点で2大会ぶりに制し、昨季世界選手権3位の川口悠子、アレクサンドル・スミルノフ(ロシア)組は合計183.01点で5位だった。 


引用:ヤフーニュース














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