平昌五輪金メダルに向け、女子フィギュアスケート浅田真央.村上佳菜子、ユリア・リプニツカヤ、アデリナ・ソトニコワ、長洲未来の最新情報,画像,写真!キム・ヨナ,,キミー・マイズナー ,カロリナ・コストナー,グレイシー・ゴールド!


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引用:ヤフーニュース


第76回全日本フィギュアスケート選手権大会 女子結果

選手名 所属  SP FS ポイント

1.  浅 田 真 央  中京大中京高校  1  2  205.33
2.  安 藤 美 姫   トヨタ自動車     2  1  204.18
3.  中 野 友加里 早稲田大学     4  3  184.31
4.  村 主 章 枝  avex         3  6  161.79
5.  鈴 木 明 子  邦和スポーツランド 5  5  159.93
6.  武 田 奈 也   早稲田大学    9  4  157.97
7. 太 田 由希奈 法政大学 7 8 142.96
8. 石 川 翔 子 日本橋女学館 8 7 142.57
9. 澤 田 亜 紀 関西大学 11 10 138.91
10. 西 野 友 毬 武蔵野学院 10 11 137.51
11. 水 津 瑠 美 駒場学園高校 6 13 136.27
12. 浅 田 舞 中京大学 17 9 135.55
13. 淀 粧也香 関西学院大学 12 12 134.27
14. 平 井 絵 己 関西大学 16 14 126.78
15. 林 渚 早稲田大学 13 16 126.22
16. 宮 本 亜由美 中京大学 15 15 126.14
17. 萩 原 綾 子 明治大学 14 19 116.59
18. 瀬 藤 愛 里 大阪スケート倶楽部 22 17 115.23
19. 淀 亜紗子 神戸PFSC 18 18 111.88
20. 小 原 美 咲 日本大学 23 20 106.10
21. 曾 根 美 樹 中京大学 24 21 99.61
22. 望 月 梨 早 明治大学 21 22 97.67
23. 永 田 有里奈 中京大学 19 23 97.04
24. 南 雲 麻 実 新横浜プリンスFSC 20 24 94.76


引用:ヤフーニュース


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年間首位が初めて40%を割った。NHK「紅白歌合戦」が番組史上ワースト2位の39・8%にとどまったのに加え、五輪やサッカーW杯、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)といった超大型スポーツイベント開催の谷間の年に当たったからだ。

 そのなかで気を吐いたのがフィギュアスケート女子。火付け役はもちろん昨年2月のトリノ五輪、荒川静香の「金」だが、折よく今年3月、毎年開催の「世界フィギュアスケート選手権」が東京で開かれ、フジが独占中継。待ってましたの高視聴率が飛び出した。

 なにしろ展開が劇的だった。「ショートプログラム」は安藤美姫2位、浅田真央はまさかの5位(28・9%)。ところが翌日の「フリー」は浅田が世界歴代最高得点で1位に躍り出た。しかし、安藤も完璧(かんぺき)な演技を見せ、結果は安藤「金」、浅田「銀」で、38・1%をマーク。安藤の逆転優勝が決まったシーンは50・8%に達し、紅白の48・8%(SMAPが歌った場面)も上回る今年最高の“瞬間”となった。

 日テレ「行列のできる法律相談所」にもびっくり。「24時間テレビ」で70キロマラソンに挑んだ初代司会者・萩本欽一さん(66)の武道館ゴールイン場面を、番組内容を変えて緊急生中継し、35・3%。「24時間テレビ」も番組終了直前、欽ちゃんが目前のゴールを目指す場面で瞬間最高43・9%が出た。よくも悪くも、テレビ的…。

 民放連続ドラマのトップは、開局55周年のTBSがメンツをかけた山崎豊子原作・木村拓哉主演の日曜劇場「華麗なる一族」で、最終回に念願の30%超をマークした。

 2位もTBSの金曜ドラマ「花より男子2」最終回(27・6%)、3位は日テレの水曜10時「ハケンの品格」最終回(26・0%)。4位はフジの月9「ガリレオ」で初回の24・7%が最高だった。

 スペシャルドラマでは、やはり開局50周年のテレ朝がメンツをかけた松本清張原作・ビートたけし主演「点と線」が2夜連続で23・8、23・7%。このドラマは芸術祭大賞も受賞し、数字を超えた成功例となった。

 「ニュース」は、台風9号が関東を直撃した9月6、7日のみランクイン。(山根聡)


引用:ヤフーニュース


オールジャパン・メダリスト・オン・アイス2007」(29日・なみはやドーム)、全日本選手権で連覇を果たした浅田真央(17)=中京大中京高、2位の安藤美姫(20)=トヨタ自動車=がそろって“滑り納め”だ。来年3月の世界選手権(イエーテボリ)代表らのエキシビションが行われ、5000人近い観客を沸かせた。

 安藤は濃い紫の衣装で、女性らしく髪を下ろして登場。「スケートを楽しむことを忘れかけていたけど、全日本で思い出せた。今までで一番出来がよかった」と今大会を振り返った。08年は“Enjoy”をテーマに世界選手権連覇を狙う。

 トリを務めた真央は、今大会でSPのために姉の舞から“強奪”した淡い紫の衣装で3回転ジャンプを披露。世界選手権に向け「100%の力を出します」と誓った。

 フィナーレではオーケストラ生演奏のベートーベン「交響曲第9番」で全選手が滑り納め。来年も“舞姫”2人の氷上対決は続いていく。


引用:ヤフーニュース


全日本選手権2連覇を果たした浅田真(中京大中京高)は世界選手権金メダルへ向けて「全力投球」を誓った。この日は、同選手権で“世界新”の得点をマークして復調をアピールしたショートプログラム(SP)を披露。オーケストラの演奏をバックに、しなやかな滑りを見せつけた。「前回は銀だったので金メダルを取りたいですけど、それは考えずに100%の力を出せるようにしたい」と力強く話した。


引用:ヤフーニュース


全日本選手権2連覇。新たな勲章を手に入れ、浅田真がホッとした表情をみせた。「初めてこういう大きな大会で連覇することができて、うれしいです」

 今季はSPで失敗を繰り返してきた。それでも崩れなかったのはフリーで盛り返せたからだ。今回は前日(27日)のSPを今季初めてノーミスの演技でこなした。自信を持って臨んだかと思われたが、「SPが良かったので、何となく、フリーがだめになるかなと思った」と打ち明ける。

 予感は当たり最初のトリプルアクセルは1回転になった。「ほかの技を頑張らないといけない」と気持ちを奮い立たせ、その後は無難な演技。SPの貯金を守り猛追してきた安藤を振り切った。

 今月中旬にイタリア・トリノで行われたグランプリ(GP)ファイナル終了後、活動拠点の米国に戻る際、スケート靴の入った荷物が一時行方不明になり、約3日間、思うように練習できなかったという。

 ハプニングもものともせず、課題だったSPの連続ジャンプを克服。SP、フリーの両方でミスのない演技をそろえるという宿題は残ったが、実りある大会となった。

 17歳の全日本女王は「もう1回、自分の演技を振り返り、きょうできなかったことを世界選手権までにできるようにしたい」。次のターゲットを見据えた。    (橋本謙太郎)


引用:ヤフーニュース














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