平昌五輪金メダルに向け、女子フィギュアスケート浅田真央.村上佳菜子、ユリア・リプニツカヤ、アデリナ・ソトニコワ、長洲未来の最新情報,画像,写真!キム・ヨナ,,キミー・マイズナー ,カロリナ・コストナー,グレイシー・ゴールド!


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引用:ヤフーニュース


[21日 ロイター] - フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦、ロシア杯は21日、モスクワで競技を行い、女子フリーでは本郷理華が合計179.12点で5位だった。

エレーナ・ラジオノワ(ロシア)が合計211.32点で優勝。永井優香は8位。加藤利緒菜は10位だった。

男子フリーではハビエル・フェルナンデス(スペイン)が優勝。小塚崇彦は9位に終わった。
引用:ヤフーニュース


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◆フィギュアスケート GPシリーズ第5戦ロシア杯(20日・モスクワ)

 ショートプログラム(SP)などを行い、女子で前回優勝の本郷理華(19)=邦和スポーツランド=は63・45点の6位と出遅れた。永井優香(16)=東京・駒場学園高=は9位、加藤利緒菜(17)=大阪・長尾谷高=は10位で、16歳のエレーナ・ラジオノワ(ロシア)が71・79点の首位。男子は今季GP初戦の小塚崇彦(26)=トヨタ自動車=が69・61点で8位。アジアン・ピトケエフ(ロシア)が87・54点で首位。

 シルク・ドゥ・ソレイユの「キダム」の曲に乗り、本郷は「不思議な世界」を表現した。演技後は笑顔を見せたが、得点を見て無念さをにじませた。SP6位。「ちょっと悔しい。緊張した中で、できる限りの力は出し切れなかった」と反省が口をついた。

 冒頭の連続3回転ジャンプの2つめのトウループが回転不足を取られた。後半の3回転ルッツがほぼミスなしだっただけに悔やまれる。中国杯2位でGPファイナル自力進出が懸かる。「表彰台に乗っての2戦目は初めての経験。少し不安もあった」と明かす。

 周囲のレベルは高い。「去年とは出ている選手が全く違う。同じ大会というイメージはない」。スケートアメリカを制した世界ジュニア女王のメドベージェワ、世界選手権3位のラジオノワ、ソチ五輪金メダルのソトニコワと強力なロシア勢に囲まれた完全アウェー。首位とは8点差以上あるが、2位との差は4点以内。「楽しんで力を出し切りたい」と勝負のフリーを見据えた。
引用:ヤフーニュース


[グランフロント大阪 うめきた広場]に今年も氷を使わないスケートリンク『ウメダ*スケートリンク つるんつるん』が登場。フィギュアスケート選手で女優としても活躍する本田望結ちゃんが、かわいいクリスマスコスチュームで初滑りを披露しました。

「外で立ってたらホントにクリスマスツリーみたい、と妹に言われちゃいました」というグリーンの衣裳で

今年は、リンクの中央に高さ10mのシンボルツリー「エモーショナル・クリスマスツリー」を設置。11月12日にオープニングセレモニーとして点灯式を開催。デザイン、監修を手掛けた花人の赤井勝さんは「地面からしっかりと生え、空へ伸びるイメージで考えました」と語った。また、このツリーのそばで、みんなの願いに耳を傾け、ツリーに光を灯すのが、ツリーの妖精「WISH COCOON」。顔をなでたり、話しかけたり抱きしめたりすることで、「エモーショナル・クリスマスツリー」がさまざまに彩られます。

「WISH COCOON」設計・デザインは、ロボットクリエイターの高橋智隆さん。イルミネーションが美しい光あふれるロマンチックな冬を楽しんで。詳しくはhttp://www.mbs.jp/skate-rink/
引用:ヤフーニュース


 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦・中国杯で自己ベストを更新して2位に入った本郷理華(邦和スポーツランド)が9日、中部国際空港に帰国。大会で優勝した浅田真央(中京大)の代名詞となっているトリプルアクセル(3回転半)について「できるだけ早く跳びたい」と、実戦導入へ強い意欲を示した。

 「自分の出せることを出せ、すごく充実した大会だった」と振り返った。そして、すでに練習に取り組んでいる高難度ジャンプについて「まだとてもじゃないけど試合では無理だけど、自分も跳びたい」と話した。

 中国杯で記録した195・76点は、今シーズンの目標設定をいきなり突破する高得点。ともに帰国した長久保裕コーチも「あけてびっくりだよ」と驚きを隠せないほど。同じく指導した鈴木明子さんによる振り付けが功を奏したと認め、さらなる成長に向けて、トリプルアクセルを試合に取り入れる時期について「来季には必要。時代の流れだよ」と話した。

 昨季から成長著しい本郷は自身の成長点について「手の使い方や、曲に合わせて強弱をつけるところの表現がよくなった」と話し、昨年GPシリーズで初優勝した次のロシア杯へ気持ちを切り替えた。
引用:ヤフーニュース




 「フィギュアスケート・GPシリーズ第3戦・中国杯」(6日、北京) 女子ショートプログラム(SP)が行われ、シニア初参戦の昨季、GPファイナルで6位に入った本郷理華(19)=邦和スポーツランド=が65・79点の自己最高得点で2位につけた。1年間の休養を経て、これがGP復帰戦となる元世界女王の浅田真央(25)=中京大=が71・73点で首位に立った。

 シルク・ドゥ・ソレイユの「キダム」に乗って、167センチの長身がリンクで躍動した。本郷は、フリップ-トーループの連続3回転、トリプルルッツ、ダブルアクセルの3つのジャンプにすべて成功。長い手足を大きく使った演技で、今季のテーマにしている表現力の成長も見せての自己ベスト。

 本郷は「(自己記録の更新は)ほんのちょっとなんですけど、最低限超えたい点数をしっかり超えてこれたのは少し自信になったし、次ももっと出ると思うので良かったです。初めて自分でも絶対これは大丈夫だというジャンプが跳べたのでちゃんと出て良かったです」と満足そうに笑った。

 「表現力に憧れる」という、尊敬する先輩の振付師デビューも飾った。この日のSPの振付は、クラブの先輩で10年バンクーバー、14年ソチ両五輪8位の鈴木明子さん(30)。演技後のインタビューで「いい報告ができますね」と聞かれると「はい」と、はにかんだ。

引用:ヤフーニュース














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