平昌五輪金メダルに向け、女子フィギュアスケート浅田真央.村上佳菜子、ユリア・リプニツカヤ、アデリナ・ソトニコワ、長洲未来の最新情報,画像,写真!キム・ヨナ,,キミー・マイズナー ,カロリナ・コストナー,グレイシー・ゴールド!


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引用:ヤフーニュース


 「フィギュアスケート・GPシリーズ最終戦・NHK杯」(28日、長野ビッグハット)

男子フリーが行われ、3位以内で12月のGPファイナル(バルセロナ)進出が決まるソチ五輪金メダリストの羽生結弦(20)=ANA=が、216・07点をマーク。27日に行われたショートプログラム(SP)と合わせ、世界新記録となる合計322・40点で優勝し、ファイナル進出を決めた。

 前人未踏の300点台を20点以上を上回る異次元の演技。リンク横で見守ったプロフィギュアスケーターの織田信成は「(点数が出た時は)アゴが外れたまま、しまらなかった。口がポカン(としてしゃべれなかった)。それぐらい、素晴らしい演技でした」とテレビカメラを前に興奮冷めやらぬ表情で語った。

 羽生の演技が終わり、カメラを向けられると、「いや~、震えました!見終わった後、手の震えが止まらなかったです。すごすぎて」と驚きと興奮が収まらず。4回転については「3回とも、全ての質、素晴らしかったです。プラスの評価しかない(演技)」と絶賛した。

 隣にいたプロスケーターの鈴木明子は「鳥肌が…演技最初の4回転2つ決まった後ぐらいから、ずーっと、鳥肌が立ちっぱなしでした」と感動していた。

 羽生は、冒頭の4回転サルコー、続く4回転トーループに軽々と成功。課題となっていた後半の4回転トーループも含め、全てのジャンプで見事に着氷。陰陽師安倍晴明を演じるフリー「SEIMEI」をほぼ完璧に滑りきり、大きなガッツポーズ。観客の大声援に大きな声で「ありがとう!」と応じていた。

引用:ヤフーニュース


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 プロフィギュアスケーターのタレント・織田信成(28)が15日、自身のツイッターを更新し、13日にパリで起きた同時多発テロによる犠牲者に哀悼の意を表した。現地ではフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ・フランス大会が開催途中で中止となった。

 織田は「パリのテロで犠牲になられた方々のご冥福をお祈りし、中止となったグランプリシリーズフランス大会の出場選手、関係者、観客の皆さんが、無事に帰国そして帰宅されることを心より願います」とつづった。

 織田は10月に開幕した2015-16GPシリーズでテレビ朝日の解説者を務め、羽生結弦が出場した第2戦のカナダ大会(レスブリッジ)と、浅田真央の復帰戦となった先週の中国大会(北京)では現地に赴いていた。
引用:ヤフーニュース


 プロフィギュアスケーターでタレントの織田信成(28)が10日、関西テレビのニュース番組「ゆうがたLIVEワンダー」にコメンテーターとして出演し、ロシアの組織的ドーピングについて「頑張っている選手に対して屈辱的。スポーツマンシップにのっとって、きちんとスポーツしてほしい」と訴えた。

 世界反ドーピング機関(WADA)の第三者委員会が9日にジュネーブで記者会見を開き、ロシアの陸上界で組織的なドーピングが行われていると認定。ロシア陸連の資格を停止し、選手の大会出場を禁じる処分を国際陸連に勧告した。同国内でのドーピングが改善されなければ、来年のリオデジャネイロ五輪に出場できない可能性が出てきた。

 織田は「僕は大阪で練習しているんですけど、普段の練習場に抜き打ちで来られることもありますし、自分がいつどこで練習しているかということもドーピング機関にきちんと提出しています」と、WADAの厳格な検査について説明。

 続けて「頑張っている選手に対しても屈辱的な…何て言うんでしょう…一生懸命頑張ってるアスリートに対しても…みんなやっぱりスポーツマンシップにのっとって、きちんとスポーツしてほしいなあと」と考え考え、選手側に立った思いを口にした。

 フィギュアスケート界でも、ソチ五輪女子銅メダルのカロリーナ・コストナー(イタリア)が元恋人、陸上男子50キロ競歩の北京五輪金メダリスト、アレックス・シュバーツァー(イタリア)のドーピング検査逃れに協力したとして来年1月1日までの資格停止処分中だが、選手自身のドーピング違反はこれまであまり出ていない。織田も「フィギュアスケートにおいて、ドーピングがどこまで有効なのか…」と首をかしげたが、元アスリートとしては黙ってはいられなかった。

引用:ヤフーニュース


 プロフィギュアスケーターの織田信成(28)らが『イクメン オブ ザ イヤー 2015』(後援:厚生労働省)を受賞し15日、都内で行われた表彰式に出席。「男性の育児休暇推進運動」啓蒙の一環で、育児を楽しみながら頑張ったパパを表彰。今年5回目の開催で、イクメンスポーツ部門に選出された織田は「まだまだ新米なパパですが光栄です」と喜んだ。

 5歳と2歳の男児の父である織田は「上の子がフィギュアスケートを始めた」と明かし、「容姿が良い。フィギュアは容姿も大切なので、そういう意味では才能がある」と親ばかぶりを発揮。実際に演技のアドバイスも送るといい「一緒に回ると喜んでくれる」とデレデレだった。

 一方で「家にいないとなかなか子どもが懐いてくれない」とも。多忙の中でも「子どもと必ずお風呂に入る。お風呂でいろいろな会話する」とコミュニケーションの大切さをアピールし、「家族ってすごくいいものだと思う」としみじみ話した。

 “イクジイ”のスポーツ部門に選出された具志堅用高(60)は「(4人の孫は)私のパワーの元」とにっこり。「休みの日は必ず孫と食事に行く」ものの「なかなか説教できない」と終始目を細めていた。

 そのほか、イクメン芸人部門にペナルティ・ヒデ(44)、イクメン特別部門に鈴木英敬三重県知事(41)。昨年から新設されたイクメンキャラクター部門にはウルトラの父が選出され「オンとオフの切り替えが大事。仕事(戦闘)を家庭に持ち込まない」と司会の山本モナ(39)の代読で会場が笑いに包まれていた。
引用:ヤフーニュース


 よしもとC・A所属のダンスユニット「エグスプロージョン」のまちゃあき(34)とおばらよしお(33)が10日、ヨシモト∞ホール(東京・渋谷)で映画「アントマン」応援ソングお披露目イベントに登場。元フィギュアスケート選手の織田信成(28)との共演に意欲を見せた。

「本能寺の変」「関ヶ原の戦い」など歴史上の事件をテーマにしたダンスで今年ブレークした異色のダンスユニット。ユーチューブに投稿した動画は再生回数2700万回を超える。この日は映画にちなんで新ネタ「本能寺の変~アントマン・バージョン」を披露。

 作曲したまちゃあきは「われながらよくできたなーって。(曲を作っていて)気持ちいい瞬間があるんですよね」とご満悦。動画は10日からディズニースタジオ公式チャンネルで配信される。「地球上にアリが1京匹いるんですよ。だから(再生回数は)1京回いきましょう。日本人全員が1人1億回押せば達成できる」と呼びかけた。

 歴史が大好きだというまちゃあきは「信長様を崇拝しておりまして。(信長の末裔の)信成さんとも共演したい」とアピール。「曲をプログラムで使用してもらっては?」と振られると「先祖がやられた歌を? 本当に泣いちゃうかもしれない」と発言、会場を沸かせた。

 映画は19日公開。身長1・5センチの“アリえない”最小ヒーローが最愛の娘のために決死のミッションに挑む。
引用:ヤフーニュース














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